シリーズ 『 この人に聞く--- 市民科学と高木基金 』


2004年6月
第二回成果報告会の
記念講演から
このコーナーは、市民科学に関係の深い方々への
インタビューや講演でのお話をまとめました。

市民科学とは、高木基金の目指すもの、そのもの
ですが、それを明確に定義することは簡単ではありません。

高木仁三郎が、原子力資料情報室での活動を通じて
体現した市民科学。
高木基金を支援して下さるみなさまの期待する市民科学。
その時々の社会情勢の中で、必要とされる市民科学。

市民科学そのものが、多様な側面を持ちつつ、変化して
いくべきものでもあります。

このコーナーを通じて、高木基金の進むべき方向について
議論を深めていきたいと考えています。


2003年7月
京都でのインタビュー

2003年4月
都内でのインタビュー

2003年1月
都内でのインタビュー




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